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著者プロフィール

伊達 直人先生(ペンネーム)


元CAP講師: 【国語・社会・理科】のエキスパート

「最高レベルの国語・社会・理科担当」 国語・社会・理科の御三家対策ならこの先生にお任せ!
これまで算数、国語に定評があった当塾ですが、毎年生徒数が倍々に増えている状況を踏まえ、いよいよ!本格的な中学受験専門の「社会のプロフェッショナル」として伊達先生を迎えることができました。ご本人も言われているように、「究極の完全オーダーメード授業へのこだわり」と、「社会を得点源にする独自の指導法」をも確立されています。大手塾講師経験者ですので、難問を黒板上でスラスラ解説できることは当たり前ですが、早稲田大学大学院の商学研究科の博士課程まで出られただけあって、奥行きの深い講義内容が人気の秘密となっています。また講義力だけではなく、子供1人1人に親身になって指導してくれる個別指導塾向きの先生のため、当社代表が惚れこんで、CAPからヘッドハンティングしました。 個別指導ドクターでは、社会を中心に国語の授業を担当していただいています。

伊達 直人 先生の著作一覧

社会の出題傾向分析

例年大問が2~3題、総設問数20問前後出題されます。歴史、地理、公民、時事問題が独立して出題されるのではなく、総合問題として入り乱れています。 特に、歴史の比重が大きい傾向があります。また、大問の導入の文(リード文)が長 [...]

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社会の合格戦略の提案

総合問題の対策について 基本的には、社会の各分野のしっかりした基礎知識があれば大丈夫です。ただし、社会の学習で大切なことは、歴史、地理、政治、経済、時事問題等をそれぞれ独立したものと考えないで、それらを相互に関連づけて学 [...]

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社会の合否を分けた一題(2009年度)

総評 新潟市を題材とした地理・歴史のユニークな総合問題や、図表から参議院の選挙区の一票の格差や有権者の意見が国政にどれだけ反映されたかを読み取らせるような「思考力」を問う問題が出題されたため、入試四教科の中で一番低い点数 [...]

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社会担当講師から駒場東邦中学入学を目指す皆さんへアドバイス

平成21年度の駒場東邦中の社会の入学試験は合格者平均43.0点でした。これは、100点満点換算で53.8点となり、入試四科目の中では一番低い点数でした。中学入試ではよく6割5分とか7割取れれば合格と言われますが、駒場東邦 [...]

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社会の合否を分けた一題(2012年度)

難易度表 1 問1  ア 資料読み取り A イ 資料読み取り A ウ 資料読み取り A 問2  (1)記号選択 A (2)記号選択 A 問3 (1)資料読み取り B (2)記入問題   A 問4 記号選択 A 問5 (1 [...]

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理科の合否を分けた一題(2013年度)

本年度も大問5題の構成で、小問集合と地学、化学、生物、物理の各分野からそれぞれ大問が1題出題されました。
1は小問集合で、人体・植物、天体、実験操作、電流、気体の性質などに関する基礎知識を問う問題でした。2は台風に関する問題でした。

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