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著者プロフィール

株式会社 受験ドクター の著作一覧

算数の出題傾向分析

東海中算数の出題傾向は、文章題と図形が全体の68%の出題割合です。その割合はほぼ半分で、逆に関数の問題はほとんど出題されていません。

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国語の出題傾向分析

東海中国語の出題傾向は、物語文と随筆文のウェ-トが高かったのですが、最近は物語文・説明文の出題となりました。今後は、物語文や説明文が多く出題される可能性があります。

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理科の出題傾向分析

東海中理科の出題傾向は、従来化学分野の出題の割合が多かったが、近年は従来少なかった生物分野の出題が多くなり、化学・物理・生物分野が均等(約25%)に出題されている。

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社会の出題傾向分析

東海中の社会は、政治分野がほとんど出題されません。その分、歴史分野と地理分野が同じ割合で出題されます。地理分野では、日本地理を使った総合問題が多く、歴史分野では現代史と通史のウェ-トが高くなっています。

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時期による国語の学習法の提案(5年生)

塾にもよりますが、5年生までは各塾のテキストの、最上位コースに合わせた課題をこなすだけで十分な受験知識を身に付けることができます。別途に塾で指定されている教材以外の教材を購入して、補強を急ぐ必要はありません。

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時期による国語の学習法の提案(6年生)夏休みまで

2月の新6年生からも各塾のカリキュラムに沿って勉強していく流れを変える必要はありません。ただ、通う塾や扱う教材によっては、思考力の養成に若干の不安を残すこともあります。

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時期による国語の学習法の提案(6年生)秋以降

 実践を意識し答案を作成するテクニックを養いましょう。線の引き方や答え方だけでなく、回答時間不足にならないよう、テスト開始直後に答案用紙を見て機械的に時間を割り振ることで、その通りに進めれば絶対に時間切れにならないというものです。

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塾ごとの算数の学習法の提案(日能研生)

日能研東海の特徴 授業 1回1単元 復習主義(予習不要) テキスト 【5年生~6年生前半】~ステージⅢ、Ⅳ 「本科教室」・・・・・基本問題、発展問題、練成問題(6年生、入試問題) 「栄冠への道」・・・・ワンポイントアドバ [...]

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算数担当講師から東海中学入学を目指す受験生へのアドバイス

東海中学が誇れる素晴らしい点として「入試問題が秀逸である」ということです。基本題が多いのですが、理解度の深さを問われるものが多く、絶対に付け焼刃では対応出来ません。

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算数の合否を分けた一題(2013年度)

出題別難易度 1 (1)A (2)A (3)A 2 (1)B (2)B 3 (1)B (2)B 4(1)B(2)B 5(1)B(2)B 6(1)A(2)B A…東海中合格を目指すなら確実に得点したい問題 B…知識、解法次 [...]

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