| 新規会員登録

著者プロフィール

海田 真凛先生(ペンネーム)


元栄光ゼミナール講師; 【算数】のエキスパート 女子中御三家対策ならこの先生にお任せ!

海田先生 担当:算数のエキスパート ― 某有名塾講師「難関校受験クラス担当」
当塾が求めている講師は、「難問の解説ができるだけではなく、1人1人を大切に考えてくれる熱意と子供に合わせて指導できる柔軟性を持ち合わせた講師」です。この意味で、松浦先生は、「現某有名中学受験塾(難関校受験クラス)」で解説技術を磨き、さらに「プロ家庭教師」として子供1人1人に合った戦略をどう立てるかというプランニング力を身に着けています。 指導技術があるのはもちろん、1人1人の生徒を大切に考えてくれる熱血先生です。 生徒の性格、考え方のクセ、現時点での学力、志望校、等々 により、必要な学習内容は生徒一人ひとり異なるはずです。 「いつ」「何を」「どのくらい」「どのように」取り組めばよ いか。この4つの視点から家庭学習のスケジュールを管理することで、確実に偏差値を上げられる先生です。個別指導ドクターで授業を担当しています。

海田 真凛 先生の著作一覧

算数の合否を分けた一題(2013年度)

冒頭のⅠ(1)は順算と逆算の計算問題2つ。例年通り「面倒」で、どちらもそれなりに「きれいではない数値」になります。
(2)は周期が絡む仕事の問題。書き出しの緻密さ、処理の丁寧さが求められる、桜蔭らしい問題です。桜蔭志望者にとっては典型題といえるでしょう。後ほど取り上げます。

[算数の合否を分けた一題(2013年度)の詳細はこちら >>]

算数の合否を分けた一題(2015年度)

難易度分類 Ⅰ (1)①A ②A (2)①A ②B Ⅱ (1)B (2)B~C Ⅲ (1)A (2)B Ⅳ (1)A (2)B (3)B~C Ⅴ (1)A (2)B (3)B A:桜蔭合格を目指すなら必ず得点したい問題 [...]

[算数の合否を分けた一題(2015年度)の詳細はこちら >>]

算数の合否を分けた一題(2016年度)

難易度分類 Ⅰ (1)①A ②A  (2)①A ②A  (3)A Ⅱ (1)A  (2)A  (3)A Ⅲ (1)体積A 表面積A  (2)A Ⅳ (1)A  (2)B  (3)C Ⅴ (1)B  (2)B A…桜蔭合格 [...]

[算数の合否を分けた一題(2016年度)の詳細はこちら >>]

算数の合否を分けた一題(2017年度)

難易度分類 Ⅰ (1)①A ②A (2)①A ②B ③B Ⅱ (1)A (2)A Ⅲ (1)①A ②A (2)A Ⅳ (1)①A ②A (2)A Ⅴ (1)A (2)B (3)B A:桜蔭合格を目指すなら必ず得点したい問 [...]

[算数の合否を分けた一題(2017年度)の詳細はこちら >>]


PAGE TOP