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著者プロフィール

伊達 直人先生(ペンネーム)


元CAP講師: 【国語・社会・理科】のエキスパート

「最高レベルの国語・社会・理科担当」 国語・社会・理科の御三家対策ならこの先生にお任せ!
これまで算数、国語に定評があった当塾ですが、毎年生徒数が倍々に増えている状況を踏まえ、いよいよ!本格的な中学受験専門の「社会のプロフェッショナル」として伊達先生を迎えることができました。ご本人も言われているように、「究極の完全オーダーメード授業へのこだわり」と、「社会を得点源にする独自の指導法」をも確立されています。大手塾講師経験者ですので、難問を黒板上でスラスラ解説できることは当たり前ですが、早稲田大学大学院の商学研究科の博士課程まで出られただけあって、奥行きの深い講義内容が人気の秘密となっています。また講義力だけではなく、子供1人1人に親身になって指導してくれる個別指導塾向きの先生のため、当社代表が惚れこんで、CAPからヘッドハンティングしました。 個別指導ドクターでは、社会を中心に国語の授業を担当していただいています。

伊達 直人 先生の著作一覧

社会の合否を分けた一題(2010年度)

総評 例年、非常に長い大問が1題のみで、説問数は11~13問です。制限時間は50分ありますが、リード文(導入文)が4ページ以上と非常に長く、また、記述問題も多数解かなければならないので時間配分に気をつける必要があります。 [...]

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社会の合否を分けた一題(2012年度)

難易度表 問1 (1) 記入問題 A (2) 記入問題 A 問2 記術問題 A 問3 記術問題 B 問4 (1)記入問題 A (2)記号問題 A 問5 あ 記入問題 A い 記入問題 A う 記入問題 A え 記号問題  [...]

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社会の出題傾向分析

例年大問が1題、総設問数が15問前後出題されます。大問の導入の文(リード文)は非常に長く4ページにわたります。毎回ひとつのテーマにしぼった題材に関して、地理・歴史・公民・時事問題の総合問題が出題されます。 制限時間は50 [...]

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理科の合否を分けた一題(2013年度)

1 ペットボトルや缶容器を題材にした気体の問題
2 生物であると判断するための特徴に関する問題
3 穴を通った光と像(ピンホールカメラ)に関する問題
4 火星探査車キュリオシティを題材にした火星に関する問題

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社会の合否を分けた一題(2016年度)

難易度分類 問1 (1)A  (2)A 問2 (a)A  (b)A 問3 B 問4 A 問5 B 問6 B 問7 A 問8 A 問9 B 問10 A 問11 B 問12 ① B  ② B 問13 A 問14 C 問15 [...]

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社会の合否を分けた一題(2017年度)

難易度分類 問1 (1)A  (2)B 問2 あ A   い B   う A 問3 (1)A (2)A  (3)A 問4 A 問5 (1)B (2)① B  ②B 問6 B 問7 (1)A  (2)A 問8 B 問9 B [...]

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