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出題傾向分析

女子学院中入試対策【出題傾向分析】一覧

過去に出題された問題を元に、出題傾向を分析します。

算数の出題傾向分析

女子御三家として鎮座する女子学院中学、通称JG。 女子御三家かつ女子最難関の桜蔭中や、同じ偏差値帯で共学校の早稲田実業中と比べて、算数の問題自体の難易度は穏やかで、一見とっつきやすい印象を与えます。ところが、いざ制限時間 [...]

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国語の出題傾向分析

概論 女子学院の国語の問題は、処理能力の速さ、正確さが求められる。 簡単にいえば、「要領のよさ」である。 文章題(2,000字以内)3題、設問数50問近くを40分で解くのだから、相当高いレベルが求められている。 しかし、 [...]

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社会の出題傾向分析

女子学院中の入試の特色は、全科目(国語、算数、理科、社会)とも制限時間が40分、配点が100点と共通であることです。女子学院中の入試の社会の配点は、算数や国語とまったく同じであるということに注意しなければなりません。女子 [...]

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理科の出題傾向分析

近年、やや難化傾向にありますが、基本的な知識を問うような問題も多く、難問はほとんど出さない学校です。6年夏に解いてもそこそこの点数が取れるのではないでしょうか? しかし、そこから点が取りにくいのがJG。なんとなくでもある [...]

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